人間関係に悩む前に!関係を効率化させるなら、お互いの協力が必要だと思うブログ

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こんにちはまつマン(@matsuman3)です。

人と関わらない仕事はこの世にはほとんどないと思います。

営業、スーパーの店員、キャバクラ嬢、などなど。

世の中の全ての仕事は誰かと関わって成り立っています。

1人で引きこもって稼げるのはブロガーぐらいですかね。

人と関わる仕事において効率化を図るには、

双方の協力がないと成り立ちません。

私のツイッターでこう書きました。

接客などの効率化はお互いにその意思があって成り立つもので、

店員に聞こえづらい声で、なんでオーダー間違えてんだ!と叫んでも、

それはお前の声が小さいからだろ。

と店員は心の中で思うだろう。
それでは一生効率化は生まれない。

— matsuman@マツマン広告屋_ブロガー (@matsuman3) 2019年6月14日

自分1人でやる仕事なら話は別です。

ですが、ほぼそんな仕事はないですし、

人と関わるならある程度の互いの協力関係が必要です。

ですが、残念なことに独りよがりで、

効率化だけ叫ぶ人をよく見かけるのです。

例えば、

「お客様は神様だ」と客が言うパターンが

1番痛いですね。

あればお店側の思想であって、お店の人から

発せられるものです。

お客自身が唱えるものではありません。

それを振りかざしている人は最近見かけなくはなりましたが、

相当ひどい仕打ちを過去受けたのかな?

と思うぐらいその人間の根底を疑います。

そしてそう言う人ほど、周りに対して非協力的なのに、

効率化を謳うのです。

私はマクドナルドによく行きますが、

最近外国人で日本語が少し只々しい店員を

見かけます。

その時私はなるべくはっきりした

口調で大きな声で伝えるようにしています。

(それでもたまに間違えられますが、、、)

ボソボソと話したら伝わりません。

でも、間違ってたら怒る人っていますよね。

でも、それはあんたの声が小さいから

聞こえないんだよ…

と店員は心の中で呟いていると思います。

店員と客は対等であり上下ではありません。

特に日本は接客が丁寧で、薄給だと思いますが、

商品を受け取る代わりに金銭を支払うので、

関係はイーブンだと思います。

良好に保つには、お互いが協力し合うことは

最低限必要です。

・大きな声で話す。

・返事をする。

・周囲に気を使う。

など、最低限のマナーを守るのは当たり前。

誰が上下では無く、スムーズに事が進むよう

お互いが思いやる必要があると思うのです。

そう出来ない人はもはや敵です。

敵対視した人には効率化と真逆の方向に事が

進んでいくことは想像に容易だと思います。

効率化は双方の協力があって成り立つもの。

私はそう思います。

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