TikTok辞めたい、Twitter辞めたい、Facebook辞めたい方必見!まずはiPhoneで閲覧制限設定で時間規制を入れよう!

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こんにちは、まつマンです。

TikTokをやっててハマっている。Youtubeを12時間以上見ていて寝不足。Twitterを寝る前にダラダラみて、睡眠時間が少なくなる、なんて事ありませんか?そんな辞めたいけど辞められない、でも少しでも見る時間を少なくしなきゃと思っている。そんな人たちにiPhoneではありますが、設定で閲覧制限を掛けて自分が何時間見ているのかをまず把握しましょう。

私は1時間の利用制限を掛け、それ以上は見ないようにしています。

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設定方法

まずiPhoneで設定アプリを押します。そうすると以下の画面に遷移します。

スクリーンタイムを選択します。
APPの使用時間の制限をタップします。
赤枠をタップ
赤枠が制限を掛けているアプリの一覧です。現在Twitter・Insta・TikTok・Facebookに制限を掛けています。

リストの編集からアプリを指定する事が可能です。アプリ1つ1つ指定をかける事も可能ですし、SNSという括りでカテゴリー全部のアプリに制限を掛ける事も可能です。

私は現在1日1時間の利用制限を掛けています。ちょうど夜に制限が発生しますね。1日1時間も見ているのか。。とちょっと残念な気持ちになります。時間を無駄に使っているなーと。

アラートが出ても使用できなくなるわけではありません。そのままアラートを無視して使用し続けることも可能です。一番いいのは1日のうち何時間アプリを見ている時間に使ったのかを把握できることですね。1時間でも1か月で30時間、年間・・・とやっていくと結構な時間になります。

その分睡眠をとったり、勉強に時間を割いたり有効的な時間の使い方が出来るのではないかと思って、私はすぐに使用を辞め自分が1時間も使ってしまった事を毎日反省していますw

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