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TopologieのSatchel Backpack Dryを購入して2か月たったので商品レビュー・感想をブログで書きます。

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こんにちは、まつマンです。今日は12月に購入したTopologieのSatchel Backpack Dryを2か月間使用しましたので、レビューを書いていきたいと思います。良い部分も悪い部分も正直にレビューしていきます。画像多めに貼っておきます、購入価格はセール時期に購入したので11,000円でした、定価では13,000円ですね。詳細はアマゾンリンクをチェックしてください。

まつマン
まつマン

結論はデザインはよいですが、耐久性に難ありでした!

詳しくレビューしていきます。

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撮影した商品画像で説明していきます。

デザインレビュー

公式サイトはこんな感じ
左が掛けた状態、右が床に置いた状態です。

商品はとても良いですね。かばんにはパソコンとノート、コード類を入れています。かけるとキレいに箱型になってます。が、柔らかい素材なので、下に置くと形が崩れますね。背負った感じはフィットする感じがします、重さを肩だけではなく背中でも支えているのか、肩の負荷が軽減される気がしました。

底と側面

そこも側面もシンプルです。

大人のランドセル感・・・

外側の機能面レビュー

バックのチャック部分
まつまん
まつまん

バックが汚くてすいません。 。。

バックの背中部分の左側にチャック付きのポケットがあります。 このポケットアクセスが便利でカバンを背負ったままでも左手で取り出せる位置にあります。ここに社員証など取り出す頻度の多いものを入れると便利です。

背負うベルト部分です。

ベルト部分はそれほど厚みは無いですが、柔らかい素材でできているので痛くなることはありませんでした。もうちょっと幅があるといいなーと思います。

カバンをしまう留め具です

ちょっと斜めになってますが、留め具です。とてもしっかりしています。簡易的な作りですが外れたりする事はありません。

背中に掛けるベルトと本体の接合部分
まつマン
まつマン

普通に使って2か月でこの状態は残念すぎる・・・。

やはり耐久性は低いようです。写真でもわかる通り糸がほつれています。写真は右肩部分です。よく右肩だけかけて背負っていたのもあって、かなり負荷をかけてしまった使用方法をしていたのかもしれませんが、購入して2か月でこの状態は残念でした。

ベルトのアジャスト可能です

肩掛けベルトは調整可能です。

中身のレビュー

カバン荷物を入れて開けた状態です。

パソコン1台、ノート1冊、グレーのポーチがA4サイズのケーブル収納です。あとクリアファイル1つ。それもかなり余裕はあるので見た目よりも収納力はあります。 パソコン収納が出来る箇所は2か所あるので、まだ収納できそうです。 この小分け収納はいいですね。男心がくすぐられます。小さい収納にはペンや、付箋、フリスク、目薬など小物を入れてました。

カバンの中にフックがついてます。

赤部分にフックがついてます。ここには家の鍵をかけて使用していました。無くす事が無いのでいい機能ですね。フックも結構固めでしっかりしています。

折りたたみ傘やペットボトル収納

赤部分にペットボトルや折りたたみ傘収納が可能です。収納場所を決めれるのでカバンの中を探さなくていいですね。ちょっとしたポケットですがかなり有効に使えます。

磁石でくっつきます。

続いてカバンの蓋部分です、左の写真が内側になります、磁石になっていて磁力も結構強めです。

結論買いなのか?

もう一度買うか?と言われたら買わないですね。

筆者は仕事で移動する事が多くガンガン使うので、その使用に耐えれなかったのは残念でした。ですが、商品は軽く容量もあるので2~3個をローテーションして使えば長持ちすると思われます。

ポケットも多く、小分けに収納できるのもよいポイントです。

ランドセルのような風貌なので、服装もちょっと選ぶかもですね。 背負った姿が幼くならないように注意が必要です。

大人のランドセル感

レビューを読んで頂きありがとうございました!是非amazonリンクから商品をチェックしてください。

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